Bricksの購入方法
まず、公式サイトの Bricks(https://bricksbuilder.io/) にアクセスします。
Bricksは2025年現在もブラックフライデーなどのセールを行っておらず、いつ購入しても価格は同じです。
また、アフィリエイト制度もまだ始まっていないため、このサイトにはアフィリエイトリンクはありません。
サイト右上の「Get Bricks」ボタンからお好みのプランを選んで購入します。
一番右の「Lifetime」プラン以外は年間サブスク制となっていますので、ご注意ください。
さらに、60日間の返金保証もあります。使ってみて合わなければ返金してもらえるので、安心して試せます。
Bricksの導入方法
購入が完了したら、右上のユーザーアイコンからログインし、マイページへアクセスします(下図参照)。
ログイン情報は購入時に設定したメールアドレスとパスワードです。

マイページの「Downloads」タブにある黄色いボタンから、最新バージョンのBricksをダウンロードできます。
続いて、「Licenses」タブでライセンスキーをコピーしておきましょう(下図参照)。

Bricksの有効化
Bricksはテーマとして利用します。
WordPressの管理画面から「外観 > テーマ > 新規追加 > テーマのアップロード」を選び、ダウンロードしたBricksファイルをアップロードします。
アップロード後は、ダッシュボードの「Bricks > ライセンス」メニューに移動し、先ほどコピーしたライセンスキーを入力してアクティブ化すれば完了です(下図参照)。

ポイントまとめ
- Bricksはテーマとして動作します(プラグインではありません)
- 購入後すぐに最新版のダウンロードとライセンス登録を行うのがスムーズです




